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アラスカ級大型巡洋艦 1944年~1947年
日本の最上型および利根型の対抗として建造された。12インチ砲9門、速力35ノット、戦艦の砲撃に耐えうる装甲を備えていた。想定した敵と対峙するにはあまりに遅く到着し、終戦の2年後、戦うべき相手もなく退役した。
2
完了した船
4
発売中止