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Diesel-Electric Attack Submarine

タング級

10 建造された船舶
1975年–2009年 Commissioned

アメリカ海軍が戦後初めて建造した潜水艦設計。ドイツのXXI型潜水艦の技術を取り入れ、水中速力と航続距離を重視したタング級潜水艦は、それまでのアメリカの潜水艦よりも速く、静かで、深く潜ることができた(試験深度700フィート)。全6隻が冷戦期を通して就役し、その後同盟国海軍に移管された。