バージニア級
1976年–1999年
原子力巡洋艦4隻。ASW能力を向上させ、最終的にトマホーク統合を果たす改良型カリフォルニア級。当初はDLGNとして起工されたが、CGN-39と-40は就役前に再指定された。空母を除けば、米国で最後の原子力水上戦闘艦である。
4
建造された船
核
推進器