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リーヒ級 1962年 – 1995年
両端にテリアミサイル発射機を搭載したミサイル巡洋艦9隻。前方と後方にテリア発射機を装備し、主砲は搭載していない。それまでの巡洋艦とは根本的に異なる設計だった。当初はDLG(駆逐隊司令艦)に分類されていたが、1975年に巡洋艦に再分類された。冷戦時代の空母の対空防御の中核を担った。
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建造船舶
1962年-1995年
クラス サービス年数