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ノーザンプトン級 1930年〜1942年
ワシントン条約の制限下で建造された重巡洋艦6隻は、ペンサコラ級よりも装甲が強化されていました。第二次世界大戦には太平洋巡洋艦部隊の主力として参戦しました。タサファロンガ沖で2隻、ジャワ海で1隻の計3隻が戦闘で失われました。
6
建造された船
3
戦死